SONYの単焦点レンズ SEL50F18は手持ちでも夜景が撮影できる!

カメラ

単焦点レンズでレンズ沼に片足を突っ込み始めたぷろんとです。
以前レビューしたSONYのEマウントの単焦点レンズSEL50F18ですが、f1.8という明るさと手ブレ補正のおかげで、手持ちでも夜景を撮影することができます。

今回はSONYのα6000と50mmの単焦点レンズSEL50F18で夜景を撮影してみたので、それをいくつかご紹介したいと思います。

国営武蔵丘陵森林公園でライトアップされた紅葉を撮影してみた

SEL50F18の実力を試すべく、12月に埼玉県にある国営武蔵丘陵森林公園で紅葉を撮影してきました。
今回の撮影では三脚は使用せず、全て手持ちでの撮影となります。

光と森のStoryというイベントが開催されていました。
入り口はこんな感じでキレイなイルミネーションとなっています。
前置きはこの辺にしておいて、メインの紅葉の写真をいくつか上げていこうと思います。

紅葉の絨毯です。

植物園にあったひょうたん型の照明

いかがでしょうか?
これらの画像はRAW画像を編集して現像してみたものなのですが、まだまだ編集のやり方もよく分からずフィーリングで適当にやってみましたが、そこそこ上手く撮れたんじゃないかと自分では思ってます。
僕みたいな素人でも明るい単焦点レンズを使えばそれっぽく撮れると思います。

終わりに

手持ちでも夜景が撮影できるということで、元々コンパクトで持ち運びが便利なミラーレス一眼との相性も抜群で、これからも重宝していこうと思います。
こういうレンズを味わってしまうと、もうレンズ沼から抜け出すことは不可能でしょう・・・w
でもそれが一眼レフの醍醐味とも言えますね。

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